沿革【タイムシェアならヒルトン】ハワイの会員制リゾート

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沿革

1992
ヒルトン・ホテルズ・コーポレーションとグランド・バケーションズ・リミテッドのジョイントベンチャーとして、バケーション・オーナーシップ市場に初参入。
1993
ヒルトン・グランド・バケーションズ本社オフィスがフロリダ州フォートマイヤーズから同オーランドに移転。
1994

最重要拠点、「フラミンゴ・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がネバダ州ラスベガスにオープン。

1995
「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ・アット・シーワールド」がフロリダ州オーランドにてデビュー。
1996
ヒルトン・ホテルズ・コーポレーションがグランド・バケーションズ・リミテッド保有のパートナーシップ持ち株を買い取り、ヒルトン・グランド・バケーションズ・カンパニーLLCがヒルトン・ホテルズ・コーポレーションの完全子会社となる。
1997
ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブが、フィエスタ・アメリカーナ・バケーション・クラブを親会社に持つグルーポ・ポサダスと業務提携契約を締結。
1998

マイアミのサウスビーチ、アールデコ地区のオーシャン・ドライブに「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ・アット・サウスビーチ」がオープン。

1999
  • 「ザ・ベイクラブ・アット・ワイコロア・ビーチリゾート」がハワイ初のヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ関連物件となる。
  • 「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ – ラスベガス」が、市場におけるブランド2件目のバケーション・オーナーシップ専用リゾートとしてオープン。
2000
  • 「フィエスタ・アメリカーナ・ヴィラ・ロスカボス」が米国外で初のバケーション・オーナーシップ専用リゾートとしてオープン。
  • スコティッシュ・ハイランズに於いて、ヨーロッパ初のクラブ関連物件となる3件のヒルトン・リゾートがオープン。
2001

ハワイ初のヒルトン・グランド・バケーションズ開発によるリゾート、「ラグーンタワー・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチリゾート内にデビュー。

2002
  • ヒルトン・グランド・バケーションズのクラブ関連リゾート・コレクションに、ロッキー・マウンテンを目的地とする「ヴァルドロ・マウンテン・ロッジ」が加わる。コロラド州ブレッケンリッジに同リゾートがオープン。
  • 「ザ・ヒルトン・クラブ – ニューヨーク」がマンハッタンにオープン。ブランド初の都市型バケーション物件となる。
2003
  • 「ザ・ストリップ・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がラスベガスで3件目のヒルトン・グランド・バケーションズ開発リゾートとしてオープン。
  • 「カリア・スイーツ・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がヒルトン・ハワイアン・ビレッジ内で2件目のクラブ物件となる。
  • ヒルトン・グランド・バケーションズのタイムシェア事業販売を担う、ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション 東京支店(新宿国際ビルディング)設立
2004

「ヴィラ・トスカーナ・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がオーランドで2件目のクラブリゾートとしてオープン。

2005
  • クラブ・イントラウエストとヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブが提携、双方のバケーション特典を相互のクラブ会員に提供。
  • セールスセンターとなる新宿バケーション・ギャラリー開設
  • ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション 大阪支店/大阪バケーション・ギャラリー(第二吉本ビルディング)開設
2006
ホノルルの「グランド・ワイキキアン・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」、マンハッタンの「ウエスト57ストリート・バイ・ヒルトン・クラブ」、ハワイ島の「キングス・ランド・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」の歴史的な着工式が行われ、建設開始を公式にアナウンス。
2007
  • グランド・パシフィック・リゾーツInc.が、カリフォルニア州カールスバッドにて、初のヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ提携リゾートとなる「マーブリサ」の開発を発表。
  • 横浜バケーション・ギャラリー開設
  • ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション 名古屋支店/名古屋バケーション・ギャラリー開設
2008

  • ハワイ島ワイコロア・ビーチリゾートに、ヒルトン・グランド・バケーションズ開発による2つ目のリゾートとして「キングス・ランド・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がデビュー。
  • ホノルルに、最大規模かつ最もラグジュアリーなタイムシェア・リゾート「グランド・ワイキキアン」がオープン。
2009

  • 「パーク・ソレイユ・バイ・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」がヒルトン・グランド・バケーションズ開発による3件目のリゾートとしてオーランドにオープン。
  • 「ウエスト57ストリート・バイ・ヒルトン・クラブ」がニューヨーク・シティに初の「全館完全新築」タイムシェア物件として歴史的開業。
  • 日比谷バケーション・ギャラリー開設
  • 大阪バケーション・ギャラリー(ヒルトン大阪内)移転
2010
  • 「グランド・ワイキキアン」がARDAの「2010 ACE Project of Excellence」に選出。
  • ヒルトン・グランド・バケーションズがグランド・パシフィックとの提携関係を強化、カールスバッド・リゾートを「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ・アット・マーブリサ」として、タイムシェアの販売とマーケティングに特化し、再ブランディング。
2011
  • ヒルトン・グランド・バケーションズが「アンダーソン・オーシャン・クラブ・ア・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」のデビューを契機に、サウスカロライナ州マートルビーチに初進出。
  • ヒルトン・グランド・バケーションズがホノルルの「オハナ・アイランダーズ・ワイキキ・ホテル」を買収、「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ – ワイキキ・ビーチウォーク(仮)」として2013年開業の計画を発表。
  • マーケティングデスクとなるクラブラウンジ(ヒルトン東京ベイ内)開設
2012

  • イタリアでの初のリゾート「ボルゴ・アレ・ビニュ・ア・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」を発表。
  • ラスベガスで4軒目のヒルトン・グランド・バケーションズ物件「エララ」の経営とタイムシェア販売をヒルトン・グランド・バケーションズが継承。
  • ヒルトン・グランド・バケーションズが「トランプ・インターナショナル・ホテル・ラスべガス」の300室をラグジュアリー・タイムシェア・スイートとして展開する計画を発表。
  • ユタ州パークシティにおけるブランド強化のため「サンライズ・ロッジ・ア・ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」の経営とタイムシェア販売にヒルトン・グランド・バケーションズが参画。
  • バケーション・オーナーシップ市場における先駆者としての20年の功績を讃える。
  • 福岡バケーション・ギャラリー開設
  • ヒルトン・リゾーツ・マーケティング・コーポレーション 東京支店(住友不動産グランドタワー)移転
2013
  • ラスベガスのランドマーク・リゾート「トランプ・インターナショナル・ホテル・ラスベガス」300室を購入し、ヒルトン・グランド・バケーショズ物件として日本で販売開始。
  • 日本在住オーナー様 40,000組突破

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